最近料理に凝ってます。と言っても本格的フランス料理とかではなくて、もったいない料理なのです。
もったいない料理って?聞いたことがないかと思いますが、ようするに普通は捨てるものを利用した料理なんです。例えば、パンの耳を捨てないで、バターで炒めておやつにしたりしますね、そんな料理なのです。貧乏料理と呼んで頂いてもかまいません・・・。
そのもったいない料理をいくつか紹介します。
椎茸の軸炒め
以前、椎茸の軸を捨てるのがもったいないので、炒めたりして試しましたが、とてもおいしくありませんでした。二度と食べることは無いと決めていたのですが、この軸が縦に気持ちよく割けることに気が付きました。そこで、軸を縦に細かく割いて、軽く炒めて、塩、めんつゆなどで食べると、よいお酒のおつまみになりました。
キャベツの葉っぱ浅漬け
キャベツの葉っぱに芯のように固いところがありますが、気にせずに料理に使っていました。しかし料理をおいしく仕上げるために、固い部分を丁寧に切り取るようになりました。すると残された部分がもったいない心をくすぐるのです。固い部分を1cmほどに刻み、浅漬けの素でつけてみました。すると、抜群においしい!というレベルにはなりませんでしたが、漬物として食べれるまでには変化してくれました。この方法は他の野菜にも利用できると思うので、色々と試してみたいです。
以上ですが、貧乏・・いや、「もったいない料理」捨てる前に試してみてはいかがでしょうか。http://www.baxterenergypartners.com/

前日は、I氏から告知が来た。
断捨離成果なんだろうけれど、でもしゃべったところで、暇つぶしになるだけだよ。
我々はこれまでたくさんの身近を作ったけれど、お茶したりしゃべったりしていても
それはそれ程だった。どっか行ったりするのでないかぎり。
はっきりいって、お茶呑むのは期間の無駄。
それはメイルでもいっしょ。お互いのことを知っても、仕方ない。
だから、どこかに現場を持ち歩くのであればそれはそれでいいけれど
内容は無駄ですわ。
ディズニー、富士急、漫才生など何かを一緒に体験する相手に選ぶなら
身近は大切だけど、Twitterとかはただしゃべってるだけだし、カフェもそう。
依然として、一緒にマクドナルドの新規食べに行くとかならいいけどよっしゃ。
Twitterもカフェも、ただしゃべってるだけだ。
インターネットブログもそう。コミュニケーションにはたいして成果はない。
寂しさは紛らわせるけど、それはTVでも代用が効くし。
お茶呑み身近は必ずしも取り除けるかな。すっぽん小町 口コミ